~東海落語往来は、静岡・愛知を中心とした落語会の情報を、落語が好きな皆さまに直接お届けする演芸情報誌です。~

 

2015年4月号から、静岡落語往来は、誌名を「東海落語往来」と変更し、有料演芸情報誌として発行いたします。

よろしくお願いいたします。 

 

東海落語往来3月号の特集記事は「冬から二度目の春へ 新生・大須演芸場」です。

2014年2月3日、名古屋・大須演芸場は強制執行のため演芸途中で興行が打ち切られ、閉館となりました。
それからちょうど三年後。節分の大須演芸場は二月定席公演で大入満員となっていました。
東海落語往来3月号の特集は「冬から二度目の春へ 新生・大須演芸場」です。東西名古屋の出演者の写真も多数掲載しました。

「らくごひろがり」は「昔昔亭A太郎を応援する会」の町野洋亮さん(岐阜市)です。ある日突然落語家になった弟のために、開店した喫茶店で落語会を開催。男兄弟の思いが伝わる文章です。

東海落語往来、1部から購入できます。

1部単位で購入をご希望の方は、左の「問い合わせ」フォーマットからお問い合わせください。個別に対応いたします。


「静岡落語往来」は2014年4月号から誌名を「東海落語往来」に変更して、有料演芸情報誌として発行いたします。

 

落語会の情報送付についてのお願い

落語会の情報送付をいつもありがとうございます。

最近、印刷に入ってからの翌月号への掲載お願いが多くなり、情報をいただいても掲載できないケースが多くなりましたので、お願いを以下に掲載いたしました。

 

静岡落語往来の 情報掲載の依頼は、掲載前月の月半ば までにお願いします。なお、それ以降でも掲載できる場合がありますので、まずはご一報ください。

静岡落語往来に掲載をお考えの場合、落語会の開催が決まった時点で、日時・会場など、確定した情報だけでもいいので、まずはご一報ください。情報欄作成時に、こちらから詳細の確認の連絡を改めてさせていただきます。

 

情報送付はファクス(24HOK)・メール・郵便・facebookなど、こちらに文字が残る形でお願いします。

以下の方法での連絡はご遠慮ください。

*電話 理由:口頭では間違いが起こりやすい。

 

 

◎「静岡落語往来」フリーペーパーとしてのバックナンバーは、「フリーペーパーナビ」でも紹介しております。(更新は終了しておりますので、媒体情報の概要が、一部現在と異なります。ご注意ください)

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編集部へのファクス送付についてのおことわり・お願い

 

インターセクション宛のファクス受信番号(020-4668-9753)が、回線の都合でつながらない場合が多々見受けられます。その場合は、お手数ですがメール・郵便等でお送りいただくか、インターセクションの電話にご一報ください。NTT回線のファクス番号を連絡いたします。